社内でカウンセラーを雇いノウハウを蓄積するのは膨大な費用と時間がかかります。
Active-EAPなら、製造現場に強い専門集団を即戦力として活用いただけます。まずはお気軽にご相談ください。
※オンライン相談可/最短3営業日でトライアル導入スタート可能
予期せぬ休職者の発生により、現場の業務負荷が増大。他の従業員へ疲弊が連鎖し、さらに離職が生まれる悪循環に陥っている。
専門知識を要するメンタルヘルス対応やラインケア指導を人事だけで対応するのは限界。産業医との連携もスムーズにいかない。
相談窓口を設置したものの、従業員からの利用率が著しく低い。ストレスチェックの結果を組織改善に活かせていない。
そのお悩み、平山 EAP サービスが解決します!
待つだけの相談窓口とは違う、現場に入り込み課題を抽出・解決する「Active-EAP」の特長
不調になるまで待つのではなく、定期的な面談を実施することで、従業員や職場の微細な変化をプロのカウンセラーが捉えます。これにより、問題が深刻化・離職に繋がる前に本質的な課題を抽出することが可能です。
抽出した課題をレポートして終わりではありません。公平中立な立場で得られた組織の状態をもとに、管理者や会社へ具体的かつ実効性のある解決策を提示し、組織改善(組織開発)に伴走します。(※本人の承諾の上で情報共有等を行います)
対応にあたるカウンセラーは製造現場で多くの実績を積みかなねてきた経験豊富な人材ばかりです。
現場での思わぬ事故やトラブル、災害等が発生した際、該当従業員やその周囲の従業員に対する緊急のケア面談を実施します。ショックを緩和し、二次的なメンタル不調や連鎖退職を防ぐためのセーフティネットとして機能します。
企業様の規模や課題に応じて、必要な支援の深さをカスタマイズしてご提供します。
対面・WEB(Zoom等)・電話から選択可能。プライバシーを厳守し、仕事のストレスや体調不良の相談、キャリアカウンセリング、仕事とプライベートの両立など幅広くケアします。
従業員個人の問題解決から、現場管理者との連携、経営層を巻き込んだ全社組織開発まで。
貴社が目指すメンタルヘルス対策の深さに合わせて最適なプランをお選びいただけます。
まずは低リスクでプロの心理面談窓口を設置し、従業員のメンタル不調や急な離職を早期に食い止めたい企業様に。
個人ケアに加え、管理職が抱えるラインケアの悩みを伴走支援。職場の潜在リスクを抽出し組織的に解決します。
現場改善から経営戦略レベルの組織開発まで伴走。万が一の事故・トラブル時の緊急事態対応までフルカバー。
ご契約後は、毎月以下のサイクルで定例対応と継続的な改善支援を行います。
毎月の面談日時・場所の決定や、対象者とのスケジュール調整を行います。
面談を実施し、必要に応じて電話等で担当者様への緊急の申し送りを行います。
個別の面談所見や、組織の傾向を分析した月次報告書を作成し、提出します。
報告書をもとに情報共有を行い、次月の面談対象者リストを提示して計画を立てます。
メンタルヘルスに関するお悩みや、サービス内容に関するご質問など、
どんな些細なことでもお気軽にお問い合わせください。